文化遺産

ローマ歴史地区、教皇領とサン・パオロ・フオーリ・レ・ムーラ大聖堂

Historic Centre of Rome the Properties of the Holy See in that City Enjoying Extraterritorial Rights and San Paolo Fuori le Mura

ローマ歴史地区、教皇領とサン・パオロ・フオーリ・レ・ムーラ大聖堂のイメージ
登録年
1980
地域
ヨーロッパ・北米
国コード
IT, VA
座標
41.8986, 12.4768

概要

ローマ歴史地区、教皇領とサン・パオロ・フオーリ・レ・ムーラ大聖堂(ローマれきしちく、きょうこうりょうとサン・パオロ・フオーリ・レ・ムーラだいせいどう)は、イタリアのローマおよびバチカンにあるユネスコの世界遺産の登録物件。登録は1980年で、ヴェネツィア広場を中心としたエリアが登録されている。1990年には、アウグストゥスの霊廟、ハドリアヌス帝の霊廟などが拡張登録されている。また、同じく世界遺産に登録されている「バチカン市国」とも隣接し、こちらと一体となった保全活動が実施されている。

公式情報・出典を確認する

訪問記録をRelicyに残す

写真、地図、バッジ、クイズを通じて、世界遺産をめぐる体験を記録できます。